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若手営業7か条


1. 仕事は責任を持って最後までやり抜け
困難から逃げていたら一生逃げの人生になる(壁を一度突破すると、その後の自信になります)
2. 時間を気にせずに、とにかく量をこなせ
量をこなした物のみが、質の高い仕事ができる(受験でも、どれだけ問題を解いたかが重要でした)
3. 恥をかくことを恐れるな
どんどん聞いてどんどんやってみる(若手に完璧を求めません)
4. 厳しく言ってくれる人についていけ
自分に甘い先輩は自分の成長を止める先輩(見捨てた後輩に厳しき指導する先輩は居ない、見込みがあるから厳しく指導します)
5. 出来る先輩のいいところをマネろ
悪いところをマネるのは楽。楽は自分をダメにする。(出来る先輩がいることは幸せなことです)
6. 基本マナーを軽視するな
服装、あいさつ、言葉遣いは好印象の基本(最低限の基本です)
7. どんな仕事でも本気で取り組め
役に立たない仕事はない。すべて学ぶことあり。(仕事のえり好みをすべきではありません。小さな仕事をキチンと出来ない社員に大きな責任のある仕事を任せません)

おまけ
昨日の都知事の会見。「厳しい第三者の目」ってなんでしょうか?「不適切だが違法性はない」。政治資金規正法は政治家が作った法律でザル法なので法律違反に問えないのは元々明らかでした。トップリーダーは高い倫理性が求められます。都知事にはそれが全くありません。会社の経費を社員が私的流用したら、そのお金を返済しただけでは済まず、懲戒処分を受けます。90%以上の都民が納得せず、辞任すべきというのは理解できます。甘利氏の政治活動再開。国会が終わってからの復帰。ひどいですね。安倍首相の「新しい判断」もそうですが、政治家の質の低さにはあきれます。

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| お仕事 | 07時36分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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