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夫婦円満の秘訣

ある会合の懇親会で(私はウーロン茶を呑みながら)、話のネタが夫婦仲になりました。私が、私たち夫婦は1980年に結婚して33年になるが、今も週末に一緒に出掛けるなど仲が良く夫婦円満だと話しました。その秘訣を尋ねられ、女房の誕生日と結婚記念日を忘れずに、誕生日に花をプレゼントし、結婚記念日には食事か温泉旅行に行くと話したら、ある人が「聴いてくれ。うちも誕生日、結婚記念日、クリスマスに花を贈るが、女房にはセンスが悪いとあきれられている。何故かわからない。」との事でした。良く聞くと、奥さんが好きだと言った花を、年3回全く同じものを繰り返しプレゼントしていたそうです。やはり、奥さんのためにいろいろ考えて今回はこのプレゼントにしましたという形が大事なのかなと感じました。基本的に、女性はお花をプレゼントされて悪い気がしません。私も昔退社する時に花束をもらい、帰りの電車でちょっと恥ずかしいなと思いながらも、自宅に持ち帰り飾りました。花を贈ってくれた人のやさしい気持ちを感じました。

御主人から奥様に花を贈るのは、奥様の誕生日と結婚記念日だけでなくいろいろあると思います。
母の日にプレゼント
バレンタインデーのお返しのホワイトデーにプレゼント
子供の卒業式に子供を立派に育ててくれたことを感謝するお花を奥様にプレゼント
大きい仕事が出来たら、奥様の内助の功に感謝するお花・・・・

贈る花も形がいろいろあります。花束、アレンジメント、プリザーブドフラワー(生花に薬を注入して数年間に渡り生花の状態を維持する)などがあります。入院時には、後片付けが簡単なニコライ・バーグマンのフレッシュフラワーボックス(四角い箱に花が敷き詰められています)もお薦めです。

花は人を幸せな気分にしてくれます。いろいろな機会に花(豪華である必要はありません)をプレゼントしたり、室内にちょっとした花を飾ったりすると、生活に潤いが出ると思います。

おまけ
日曜日にスカイツリーに初めて上りました。日を改めてブログに書きます。

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